約60名の心理カウンセラーが作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラー達が、「毎日が輝くハッピーライフの秘訣」をお届けします。
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部屋もココロも大掃除
クリスマスに大掃除のお話もどうかと思ったのですが^^;、
年明けまでの残された一週間、新たな年を気持ちよく迎えるために
ズバリ!「いらないものを捨てましょう!」という提案です☆


もちろん、物質的なものもあれば精神的なものもありますが、
私の提案は、まずは物質的にいらないものを捨てることを
オススメします。


着なくなった服や使わなくなった下着、読まなくなった本・・・
昔の恋人の写真・・、昔一緒に行った映画のチケット・・・

意外なものが色々と出てきたりします(笑)


よく、風水で部屋の模様替えをして運気を上げる、といいますが
本当に運気をよくするためには、「キレイ」にしていることが
一番いいのです。


何故なら、部屋をキレイにすると、気分が良くなりますよね☆
気分良く生活をしていると、当然物事もスムーズに進みますから
結果、運気がよくなる、という流れができるのです。


運気をよくするためには、この「良い気分」をKeepすることが
大切です!その流れを作るためにも、まずはいらないものを
手放しましょう!^^


色んな物を捨てると、気持ち的にもいらない「何か」を
手放すことができます。
私たちは知らず知らずのうちに物をため込み、
物に執着している場合も多いんです。
それを捨てることのよって、無意識のうちに執着を
手放すこともできるのです。

その「何か」は、あなたにとって何でしょう・・?


物を捨てると、そこに新しいものを入れるスペースが生まれます。

そのスペースを空けておいて、新たな年に何が入って来るかを
ワクワクして待ちましょう☆

それは、必ずしも「物」ではなく、
予想もしないもの(こと)かもしれません☆


長尾純子のプロフィールへ>>>

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プチ達成感を集めよう♪
本当に欲しいものや大きな目標を目の前にしたとき、
怖れを感じたり、私には無理と尻込みしたりすることはありませ
んか?
本当に手にしたいからこそ、手にする目前に感じる感情は、意外
にもネガティブな感情であることが多いことを知っていますか?
なぜって、それを手にすることが出来なかったときに、
あまりにもショック過ぎて、落ち込んでしまうからです。
だから、私たちは手に出来なかったときのことに思いを巡らせ、
怖れたり、尻込みしたりするのです。
手に出来なかったときのことに思いを巡らせる背景には、
自信のなさが隠れています。
この自信のなさが邪魔して、重要なミッションを達成できるとは
とても思えないのです。


そこで、自信への第一歩!!
今日は「プチ達成感」を集めてみましょう。


まず、日常レベルで構いませんので、普段やったほうがいいなと
感じていることの中から、やってみようと思うことを決めます。
ここでは、プチ達成感を体験するのが目的ですから、比較的簡単
なもので構いません。


例えば、
・靴を揃えてから、家にあがる。
・人の目を見て挨拶する。
・朝ごはんを毎朝食べる。・・・など。


それを実行に移していきます。
初めは一つ、それが完了したら、新たなことに取り組む。
そして次を完了させるといった感じで・・・。
これを一つ一つ増やして、集めていきます。


このプチ達成感は、自分との約束を守るということになります。
人間関係の中で、約束を守ってくれる人のほうが信頼できるように、
プチ達成感を集めることは、


自分への信頼=自信


を育んでくれます。
それを積み重ねていくうちに欲しいものや大きな目標に向き合う自信
がついた自分との出会いが待っています。


プチ達成感を集めて、自分への信頼深めてみませんか?


宮本恵のプロフィールへ>>>
アナタが主役!~選択の力~
「あなたの人生の主役はあなたです」
使い古された言葉ですが、今のあなたは、「自分が主人公なんだ」
と誇らしい気持ちで毎日を過ごしていますか?


ところで、今のあなたは過去のあなたの選択から出来ています、な
んて言われるとどんな感じがするでしょうか?
確かに、この会社を選んで就職したのも自分だし、あの彼を選んだ
のも自分だけど、でも、あの失恋を選んだのはワタシじゃないし、
あんな親だって選んでいない!
そう思われる方が大半ではないでしょうか。
けれど、多くの場面で「自分の人生は自分が選んできた」ことは納
得していただけると思います。


また、もしも到底自分で選んだとは思えない悲劇的な出来事が起こ
ったときも、あなたには選択することが出来ます。


それは、態度と感情です。


悲劇的な出来事の前に打ちひしがれ、その出来事をいつまでもうら
み続けたり批判したり、ずっとその場に留まっておくこともできま
すが、その出来事を糧にして成長することも出来ます。
同じく、その出来事のことで味わった悲しさや惨めさなどのネガテ
ィブな感情に振り回され、ずっと泣いていることもできますが、自
分で「あえて」笑顔で過ごすこともできます。


結果的にベストでないものごとを選択したとしてとしても、間違っ
た選択は、選択しないよりも大きな力を持ちます。小さなことでも
どんな選択をするかで、今後の人生は少しづつ変わってゆきます。


少し不調だなと思う時は、自ら選択する力があることを思い出して
みて下さい。最初は簡単なところから始めましょう。
「今日の私はコーヒーが飲みたい?それとも紅茶?」
「○○さんはチョコレートだけど、ワタシはケーキがいい!」
etc・・・


あなたは、自分の人生の主役であり脚本家でもあります。
自分自身にどんな人生を歩ませたいですか?


伊藤歌奈子のプロフィールへ>>>

私達が帰りたくなる場所。
あるバーに行って仲間と話をしながらお酒を飲んでいたら、そこに
居るだけでエネルギーが充填されていくような、疲れが解放されて
いくような、そんな気持ちがやってきました。

「ここだな」という実感が嬉しいんです。
こういう場所があるのは幸せです。


でも、誰にでも自分が安心できる場所、エネルギーを補充できる場所、
というのは持っているものだと思うのです。


究極は母体回帰といってお母さんの子宮の中。
そこはあたたかくて、絶対的に安心できる場所の象徴。

そして、生まれてからは無意識のうちにそういう場所を探します。
小さいころ、押入れの暗闇に安心感を覚えて方、いませんか?
布団にもぐって丸くなるの好きな方、いらっしゃいませんか?
狭くて窮屈なダンボール、好きじゃなかったですか?
今も抱き枕や毛布に絡み付いて眠ったりしていませんか?

そういうものはまさに子宮の中への回帰欲求の表れなのです。


それが転じて私の場合は薄暗いバーになっているのかも・・・。

さて、あなたの周りにある“子宮”はどこでしょうか?


根本裕幸のプロフィールへ>>>
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